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夫は単身赴任。受験を控えた息子と二人暮しを続けていた律子(仮名)は思春期を迎えた息子の雄の匂いに耐えられず、看護婦のパートを始める。ある日、体調を崩した息子の看護の為、身体を拭こうと服を脱がした時、律子は衝撃の事実を目撃してしまう。それは自分の汚れたパンティを履き、肉棒を勃起させていた息子の姿だった。その時律子の中に眠っていた淫獣が目覚め始めた… |
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しのぶさんは、待ち合わせしていた男性の前で躓き、足を挫いてしまいました。彼女と共に部屋へ行った男性は、濡れタオルで足を冷やそうとするのですが、ジャケットを脱いだしのぶさんのブラウスから透けた美しい爆乳に思わず見とれ、タオルを濡らす水でしのぶさんのブラウスを濡らしてしまいました。濡れて透けたバストを見ながら、しのぶさんは自分も興奮を覚えてしまい…。 |
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ムチムチの奥様、梓さん。ずっとご無沙汰でエロの欲求が溜まりまくっています。お中元を届けにきた宅配便のお兄さんの「まだまだミニスカも似合いますよ」というお世辞についついその気になってしまいます。そして思い切って超ミニスカ&網タイツで出掛けてみると、道行く人々の視線に、恥ずかしさのあまり興奮してついつい駐車場の片隅で股間をまさぐってしまう梓さんでした。 |
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